デザインに対する考え方
「デザイン」すること
  「デザイン」=「ヒトの手によって意図的につくる」ことと考えています。
「美しく」「カッコよく」など、ポジティブにつくることだけでなく、ときには「きたなく」「カッコわるく」つくることもデザインだと考えています。
なにをどうデザインするのか?
それはすべて、クライアントの方のご希望を聴き、そのご希望にしたがって作業がすすめられます。
わたしのデザイナーとしての仕事は、わたしの経験と技術とセンスを使って、クライアントの方の描いておられるイメージを目に見える「カタチ」に変えるお手伝いです。

仕事と趣味
  「デザイン」は「絵画」ではありません。
わたしにとって「デザイン」=仕事であり、趣味=「絵画」です 。

ブランド
  また、「デザイン」は「芸術」ではありません。
「デザイン」ではデザイナーが死んでもそのデザインの技法・表現方法は容易に伝承できます。
しかしながら、デザイナーにも芸術家と同じように「ブランド」があるべきだと考えます。
「ブランド」=「信頼性」。
・クライアントの方の希望をカタチにし
・ユーザにとってわかりやすいインターフェイスを
・期日を守って
納品することが、わたしの「ブランド」です 。
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